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ハウス内を飛び越え、他ハウスやスタッフとも交流を楽しんだデイビットさんにインタビュー! 彼からみたスタッフの姿とは?
2016.10.08
こんにちは!マーケティング担当のかなです。
今回は町屋1ハウスの入居者さんであり、スタッフとも交流の深かった、デイビットさんにインタビューします。
シェアハウスに住んでよりオープンマインドになったというデイビットさん。どんな人?
- デイビットさんは、なぜ日本に来て、ボーダレスハウスに住んだのですか?
日本人の友達がもともといて、IT企業に7年務めていたけど、ちょっと生活を変えたいなと思って。2015年の9月に日本に来たんだ。これで来るのは4回目。 赤門会に行く予定だったから、歩いて行けて、駅からも近い、町屋1ハウスに住むことにした。 Oak Houseとかも見たけど、ボーダレスハウスが一番学校に近くて便利そうだったから。Private かshare roomにしようかも迷ったけど、スタッフに相談して決めたよ。 シェアハウスは初めてだったけど、住んだ後は、もっとopen-mindedになったと思うよ。いろんな文化のことを知るし、他の人ともっと助け合わなきゃいけないし、もっと人に優しくならなきゃいけないからね。「スタッフがいたから、町屋2や北千住ハウスとも交流できた」
- デイビットさんは、よくオフィスに来てくれたので、いろんなスタッフと仲良くしてくれていましたよね!デイビットさんから見たスタッフはどうでした?
スタッフはいいと思うよ!Friendlyだし、Good Supportだと思う。オフィスに家賃の支払いに行くときはいつもスタッフと話をした。 (オフィスに来るたびにスタッフと気さくに話してくれたデイビットさん。毎回来るたびに、日本語が上手になっていたのが印象的でした!) エアコンが壊れたときとか、インターネットの調子が悪くなった時も、数時間以内に対応してくれたし。インターネットは僕が機械に触っちゃったからなんだけど(笑) 去年ボーダレスハウスが企画したHalloween Partyのイベントにも参加して、楽しかった。 近くのハウスでパーティがあるときにはスタッフが声をかけてくれたから、町屋2ハウスや北千住ハウスの人とも交流できたよ。 そうやって助けてくれるスタッフがいたことは、良かったと思う。 このハウスでは英語を話せる人が多かったから日本語をあまり話さなかったけど、北千住ハウスの人たちとは日本語での会話ができた。 ▼北千住ハウスの人たちとのBBQ







